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NNeo Analog LabFilm / Paper / Darkroom Supply
カタログ

ニュース&ガイド

ラボからの記事

アナログ写真家向けのガイド、ラボノート、商品知識、お知らせです。

01
faq2026年7月9日

スキャンした写真の粒状感が強い/色が偏っているのはなぜ?

粒状はフィルム本来の個性で、高感度・増感・露出不足で強まります。色転びは期限切れ・保管状態・露出不足が主な原因です。

02
faq2026年7月9日

ネガフィルムとリバーサル(ポジ)フィルムの違いは?

ネガは明暗と色が反転して記録され露出に寛容、リバーサルはそのまま陽画になり色が鮮烈ですが露出はシビアです。

03
faq2026年7月9日

空港のX線検査でフィルムは感光しますか?

手荷物検査の従来型X線は低感度フィルムならほぼ影響なし。ただしCTスキャナーは一発でダメージの恐れ。ハンドチェックを頼みましょう。

04
faq2026年7月9日

フィルムはどう保管すればいい?期限切れフィルムは使える?

未使用フィルムは冷蔵庫、長期なら冷凍庫へ。撮影済みは早めに現像を。期限切れも撮れますが感度低下と色転びが出ます。

05
faq2026年7月9日

現像済みのフィルムをスキャンだけお願いできますか?

はい。注文ページで「スキャンのみ」を選ぶだけです。昔のネガやポジのデジタル化にもご利用ください。フィルムは必ずご返却します。

06
faq2026年7月9日

C41・E6・モノクロ・ECN-2現像の違いは?自分のフィルムはどれ?

C41=カラーネガ、E6=リバーサル(ポジ)、モノクロ=白黒ネガ、ECN-2=映画用フィルム。パッケージやフィルムの縁の表記で確認できます。

07
faq2026年7月9日

増感(プッシュ)・減感(プル)現像とは何ですか?

撮影時に感度を変えて撮ったフィルムを、現像時間で補正する処理です。ISO400のフィルムを800や1600として撮った場合などに使います。

08
faq2026年7月9日

スキャン解像度(1000万/2400万/6000万画素)はどう選べばいい?

SNSと画面鑑賞なら1000万画素、プリントもするなら2400万画素、大伸ばしやトリミング前提なら6000万画素が目安です。

09
faq2026年7月9日

「オレンジベース(色マスク)」とは何ですか?なぜデジタル化で取り除くの?

カラーネガの全面にかかっているオレンジ色の層で、プリント時の色補正のための仕組みです。スキャン時にはこれを打ち消して本来の色を取り出します。

10
faq2026年7月9日

スキャンのRAWとJPGは何が違いますか?どちらを選べばいい?

JPGはそのまま見られる完成データ、RAWは自分で色調整をしたい方向けの編集用データです。迷ったらJPGで十分です。

11
announcement2026年6月29日

Neo Analog Lab 公式Instagramを開設しました

公式Instagramアカウント @neoanaloglab を開設しました。フィルム写真のインスピレーション、新商品の入荷情報、暗室の舞台裏、コミュニティ紹介を発信していきます。

12
guide2026年6月28日

AI 購入アドバイザーを使ってみよう

Neo Analog Lab の AI アドバイザーは、ライブ在庫と技術資料をもとに、あなたの撮影スタイルに合ったフィルム、印画紙、暗室用品を提案します。

13
guide2026年6月23日

Neo Analog Lab が Stripe で世界中のお支払いに対応する方法

Neo Analog Lab が Stripe のグローバル決済インフラを活用し、世界中の多様な通貨と決済手段に対応している仕組みをご紹介します。

14
guide2026年6月7日

フィルム配送ガイド — 送料無料の条件・配送料・お届け日数

Neo Analog Lab のフィルム配送ルール:35mm は 3 本以上で送料無料、マルチパックは常に無料、少量は全国一律 ¥500。メール便・追跡付き・宅配便から選べます。

15
announcement2026年6月7日

Neo Analog Lab オープン — 135/120 フィルム全品オープニング価格で販売中

Neo Analog Lab が本日オープン。在庫中の 135 と 120 のロールフィルム全品を大手量販店より低いオープニング価格で販売。クーポン不要、リアルタイム在庫表示。